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石崎徹の高校はどこで親は何してるの?経歴、家族、パワハラの実態は?

石崎徹議員は独身

元秘書にパワハラや暴行をしたとして自民党参議院議員の石崎徹(とおる)が話題となっております。

2019年9月25日に暴行と傷害の疑いで書類送検となりました。

そんな石崎徹には嫁や家族はいるのか、両親は何をしているのか等も調べてみました。

調べていくと石崎徹の様な問題を起こす議員は魔の3回生と呼ばれている?w

魔の2回生のメンバーについても調べてみましたので、最後までお楽しみください!

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パワハラや暴行、傷害の実態は?

石崎徹議員は30代の男性の元秘書に対しての暴行や障害の容疑を認めています。

元秘書の方は怪我までされており、「バカ」、「死ね」などの暴言を日常的にはかれていたようです。

 

実際の元秘書へのパワハラ音声

こんなバッチリ録音されているなんて、本人も思ってもみなかったことでしょう。

記者会見があれば、こちらに動画も貼らせていただきます。



石崎徹の高校は?

2003年に新潟県立新潟高等学校卒業されています。偏差値は71-73で成績優秀な高校生だったようです。ただ、人としてという部分には問題があったようです。




プロフィールや経歴

石崎徹はパワハラしそうに見えない

新潟県新潟市東区で生まれ、紫竹地区で育つ。

新潟市立大形小学校、新潟市立大形中学校、新潟県立新潟高等学校卒業。

代々木ゼミナール新潟校を経て、慶應義塾大学法学部政治学科を卒業。

大学在学中、マックス・ヴェーバーの著書『職業としての政治』を読み、政治を志した。

2006年、国家公務員Ⅰ種試験(法律職)に合格し、2007年に財務省に入省。入省同期に嶋田賢和元釜石市副市長など。2010年、内閣官房に出向し、国家戦略室主査。

2012年3月、自由民主党が実施した衆議院議員総選挙の候補者公募に合格し、財務省を退官した。

2012年12月、第46回衆議院議員総選挙に自民党公認で新潟1区から出馬。民主党前職の西村智奈美を破り、28歳で初当選した。

2014年12月の第47回衆議院議員総選挙でも新潟1区で民主党の西村智奈美を破り、再選。2015年9月28日、石破派の結成に参加した。

2017年の第48回衆議院議員総選挙では、立憲民主党から立候補した西村智奈美に新潟1区で敗れたが、重複立候補していた比例北陸信越ブロックで復活し、3選。

2019年3月26日、石破派を退会した。

引用:Wikipedia




魔の3回生とは?

衆議院当選3回目で不祥事を起こした人が魔の3回生と言われるみたいですね。そう一括りにされても仕方ないと思います。

ちなみに以前に不祥事を起こした魔の2回生のメンバーは武藤貴也、務台俊介、宮崎謙介、大西英夫、豊田真由子、橋本英教だそうです。それぞれの不祥事は割愛させていただきます。このときから魔の●回生という言い回しがされるようになったようです。



魔の3回生メンバーの4名を紹介!

魔の3回生は大西英男、務台俊介、穴見陽一、田畑毅の4名を順番に起こした問題も一緒に紹介していきます!

失言の多い大西英男

水溜りをおんぶで渡った務台俊介

やじ飛ばしの穴見陽一

女性トラブルの田畑毅

日本の汚い政治家のイメージはこの様な方たちのせいでつくんでしょうね!

なんで当選したのか疑問ですが、マニュフェストでは立派なことを言っているのでしょう。




家族(妻)、彼女はいるの?親は何してる人?

今のところ(2019年7月時点)独身で未婚ということで、子供もいないとのことです。彼女やご両親のことまで情報はありませんでした。

他にも女性売春スキャンダルが出ている石崎徹

秘書への暴行、傷害の疑いで新潟県警が捜査中の自民党・石崎徹衆院議員(35)が外国人女性に具体的な金額を提示し、「買春」を持ちかけていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

「週刊文春」が入手した、石崎氏と外国人女性のLINEのやり取りによれば、今年4月30日、石崎氏が〈1time 50000Yen〉と持ちかけ、女性は〈You mean dinner and later go to hotel and sex?〉と尋ねている。

そして、石崎氏が都内にあるホテルのバーを待ち合わせ場所に指定。〈after dinner, go to room.〉と再度打診し、〈100000 yen OK〉と値段を5万円上乗せして関係を迫っている。

「週刊文春」はこの女性に話を聞いた。女性は東欧出身の27歳。日本のインターナショナルスクールで美術教師として働く傍ら、ビジネスマンなどに英語を教えてきた。石崎氏はそんな彼女に再三、金額を提示し、性的関係を求めてきたという。女性は「週刊文春」の取材にこう語った。

「私はあくまでレッスン中のつもりなのに、石崎氏は手を握ったり足を触ってきた。私は凄く恥ずかしく、腹立たしい思いをしました。彼は国会での話や日本の女性の地位向上が必要だといった仕事に関する話もしていました。なのに娼婦のように扱われ、許せない気持ちでした」

こうした事実について、石崎氏に確認を求めたが、回答はなかった。暴行に続いて、「買春疑惑」が浮上したことで、石崎氏の国会議員としての資質を問う声が高まりそうだ。

7月25日(木)発売の「週刊文春」では、この女性のさらに詳しい証言や、新潟県警に被害届を出した秘書が初めてメディアの直撃取材に思いを吐露した様子も詳報している。

引用:(「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年8月1日号)

なぜ、議員という職につきながら、こういったおろそかな行動をして失態をおこす議員が多いのでしょうか、理解ができません。どの議員を選んでも結局は、政治ではない週刊誌などで有名になりワイドナショーで報道される。若者が選挙に行って投票する気もおきなくなってしまうのがわかる気もします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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