芸能

一色紗英のブランドarchi(アーキ) の年収はいくら?ビバリーヒルズ在住で資産がすごい!

8月1日から10年ぶりに一色紗英さんの江崎グリコ「プリッツ」のCMが全国で放送されていて、懐かしい気持ちになった方が多いはず。

一色紗英さんといえば、木村拓哉さんとのドラマ『その時、ハートは盗まれた』等に出演されていた女優さんですよね!

2002年5月に元モデルで実業家のサーフェン智さんご結婚されてからは、ロサンゼルスに移住しお子さん3人の子育てをしながら、ブランド『archi(アーキ) 』のデザイナーをされています。

そんな彼女の素顔や手掛けるブランド、現在の住まいや生活や気になる資産について調べてみました。



一色紗英プロフィール

まずは一色紗英さん、彼女がどのような人物なのかご紹介します!

 

名前:一色紗英(いっしきさえ)

→サーフェン紗英

旧姓:畠中紗英(旧姓:はたけやまさえ)

生年月日:1977年4月30日

年齢:42歳(2019年現在)

出身:東京都

出身校:東海大学付属望星高等学校卒業

特技:クラッシックバレエ

趣味:服作り、旅、子育て

家族:5人

一色紗英さんは、1991年(平成3年)のフジテレビ系バラエティ番組『学校へ行こう!』で芸能界デビューします。

その後も数々のドラマ、映画、CMに出演しています。

代表作は映画『蔵』(田乃内烈役)や映画初主演、ヒロインに抜擢。同年「エランドール賞新人賞」「ゴールデンアロー賞新人賞」「日本アカデミー賞」など各賞を受賞し、女優としての演技も高く評価されました。

一色紗英さんは5代目の三井のリハウスガールに抜擢されたり(1991年~1992年頃)、1994年に放送された爽やかなポカリスウェットのCMのイメージの方も多いはずです。

なんて綺麗な人なんだろうと、当時の私も見入ってしまいました。

2019年8月1日から放送されているプリッツのCM↓

2019年時点で42歳ですが、42歳には見えないですね!ただ、こうやってみるとCMのためかインスタの一色さんとは違って、少し庶民に馴染んでいらっしゃるように見えます(笑)



サーフェン一家のロサンゼルスでの暮らし

↓お家の中が広いのでスケボーができちゃいます!!

2012年頃に子育てを最優先に考え、アメリカへ移住することを選択されたサーフェン一家。

「東京と真逆で、追われている感じもなく、自分と向き合う時間が増えたし、家族と過ごす時間も増えた。いろいろなことがシンプルになりましたね」

と、一色さんは語られました。

現在はなんとロサンゼルスのお金持ちが住むことで有名なビバリーヒルズに住んでいることをインスタでも報告されています。

ビバリーヒルズってどんなところ?

私たち日本人のイメージはジョニーデップの家とかニコールキッドマンなどのお金持ちが住む、すごーく物価の高そうな町とかだと思います。

それが調べてみたところ、ビバリーヒルズって自然と近い場所だということがわかりました。

一色さんのお家はそんなビバリーヒルズの自然の中にあるそうです。
お家の大きな窓からは朝日が差し込み、日常の中でリスや鹿、コヨーテの姿が見られる。

そんな自然の中で生きている暮らしをされていらっしゃいました。

見ているだけで癒されますね。人が住む場所は本来こうあるべきなのかもしれません。
それにしても一色さん、ナチュラルで美しいです。

サーフェン一家の家族構成

サーフェン一家はお子さん3人の5人家族です。

旦那様→サーフェン智さん

 

長女→ソラナちゃん

次女→アロナちゃん

長男→ヒノデくん

美男美女のご家族ですね。子どもさんたち全員モデルになれるであろうビジュアルをされていて、みていて目の保養になります!

一色さんのインスタには海外の写真がいっぱいのっていて、カタールや台湾、ベトナムやイスラムなど様々な国へ旅行されていらっしゃいます。仕事もできて、オシャレで綺麗でご家族中心の生活をされていて、良妻賢母の一色さんなのです。

↑お仕事中の一色さん。とっても楽しそうでイキイキしてますね。
仕事も毎日の生活も彼女の中では自然の一部なのです。だから素敵なお洋服が作れるのですね。

生きるってなんだろう。日本にいると忙しくて忘れてしまいがちですが、こんな雄大な自然の中で生きていると『人間も動物でこの地球に生かされている』と思いました。

 

紗英さんのいう『シンプルな暮らし』の意味がわかった気がします。



archi(アーキ)はどんなブランドなの?

ブランドのはじまり

1999年、一色紗英をディレクターとして「archi(アーキ)」を立ち上げる。

アーキについて

アーキ(archi)はウィメンズウェアを展開する日本のファッションブランド。ブランド名の「archi」はギリシャ語で「起源」。

1999年、一色紗英をディレクターとしてスタート。2004年にはキッズラインをスタート。デザイナーは似鳥由香、長島里枝。

本質に根付いたリアルな発見と創作をコンセプトに毎シーズン、デザイナーが旅をし現地で出会った素材からインスパイアされたものを洋服に落とし込む。素材・着ごこちにこだわり、毎シーズン違う表情をみせるオリジナルテキスタイルとarchiながらのフォークロアを交えたクラフト感あふれたアイテムを展開している。

引用:ファッションプレス

アーキ(archi)こそ一色紗英さんのライフスタイル、そのものだと思いませんでしたか?
この美しい地球で自然を愛し、自然(素材)を生かし、感謝して生きる。そんな世界観が私には見えてきました。

彼女の作る服を着ると、充実した毎日を過ごせそうですね。

一色紗英さんの年収や資産はいくら?

いきなり、現実に引き戻されましたね。
一色紗英さんの年収等をくまなく探しましたが、一切情報が出ていませんでした。

しかし!そこで終わってしまっては面白くないので、ビバリーヒルズに住むにはいくらぐらいかかるのかを調べて、そこから資産を推定してみました。

ビバリーヒルズの家賃

<CASE.1>
間取り・広さ:2DK・約84㎡~
家賃:28万8000円~
開放的なコンドミニアム。リフォーム済みで室内は明るく、広々としたバルコニー付き。

<CASE.2>
間取り・広さ:3LDK・約180㎡~
家賃:47万9800円~
広いリビングと3つのベッドルームがついた豪邸。

場所にもよるかもしれませんが、2パターンの広さで調べてみました。
おそらく、一色紗英さんのお家は<CASE.2>ほどの広さがあるのではないでしょうか。

絶対<CASE.1>より広いはずです。そうでないと、お家でスケボーなんてできないですよね。

ということで、家賃ですと50万円以上。

ビバリーヒルズで家を購入する場合

一色紗英さんのお家のイメージはこんな感じなのですが、ドル円が100円として計算したとしても、なななんと12億5千万円!!!!

どうでしょうか。
ビバリーヒルズに住むって並大抵のお金持ちでは、住めないレベルです。

恐らくうん○○億と資産があるのではないでしょうか。
芸能界で頑張って仕事をして、素敵な旦那さんと出会って海外移住。
夢があっていいですね!



一色紗英さんに関してのまとめ

お金がなくても幸せ~とか言いますけど、絶対あった方がいいに決まっています。
一色紗英さんをみていてそう思いませんでしたか?

こんな素敵な場所があるのかといった天国のような場所で
日常を一色さんは過ごされています。

なぜ、お金はあった方がいいのか。
それは人生の選択肢が増えるからです。

住む場所も家族との過ごす時間も何もかも自由に選択できます。
週末はここに行こう。素敵なこの場所に素敵な家を建てよう…。
それもお金の心配なくです。

それは何かを突き抜けて努力して得たボーナスステージのようなものなのかもしれません。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この投稿をInstagramで見る

春がきこえる

sae isshikiさん(@this_is_sae)がシェアした投稿 –